ワー・ドリームスのスタッフレビュー一覧
10 件
国際レベルの設計されたワイン!
樽香が若干強めで果実味はフレッシュ!トロピカルとまではいかない印象でバランス良くとても素晴らしいワインです!かなり設計されたワインかな?といった印象で、オンラインを確認してみるとモンラッシェイメージで造られたとの事!ミネラル感や酸味、熟成のポテンシャルなど実際のモンラッシェとまではいかないですが非常に良くできたワインでワールドレベルです。第一印象は、まろやかでナッツやヴァニラのような香り。グラスを回すとリンゴやピーチのニュアンスにサンザシやハニーサック等の香りに繊細さも感じます。味わいは程よくボディ感もあり中盤からは酸味と若干のほろ苦さが全体を引き締めながら余韻を形成しています!ぜひお試しを!
レビュー全文を見る- 後引く美味しさ
- ちょっと冷やし目で
- ギフトにおすすめ
2025.09.24
いつ飲んでも美味しい白ワイン!
最近久々に、こちらの21年ヴィンテージをいただきましたが、本当に美味しくて思わず唸ってしまいコメントいたしました。 香りは樽由来のバニラのような甘く香ばしいアロマにうっとりします。味わいは以前より綺麗な酸味があり、ふくよかでコクのあるリンゴやパインのような果実味と上手く調和していて、大きな満足感があります。 こちらを飲むと、つい僕のように白ワインの魅力にハマってしまいます!ぜひお試し下さいませ。
レビュー全文を見る- グッドバランス
- 旨味の塊
- 後引く美味しさ
2024.03.31
始めから終わりまで綺麗なワイン
こちらを飲ませていただいて、「綺麗なワインだな…。こんなに綺麗なワインがあるのか…。」という感想を持ちました。始めから終わりまで、とにかく洗練された白ワインに驚かされ、まさに夢のようなひと時に包まれました。味の感想が綺麗って?と自分でも思いますが、雑味の無い完成度に、本当に綺麗の一言です。白い花に白桃、黄桃のような黄色い果実、ほんのりとしたナッツやヴァニラのニュアンスも感じます。香り豊かですが、ミネラル感もあり、スッキリとした蜜のような余韻が満足度を高めてくれます。ラベルや名前も素敵なのでギフトにも最適ですが、とにかく一度、飲んでみて貰いたい一本です。
レビュー全文を見る- エレガンスの極み
- 溢れる透明感
- ゆっくり楽しみたい
2022.12.09
これを飲みながら夢を語り合いませんか?
ワインの名前は、「Where Dreams can happen」夢はどこから生まれるのか。まさに、友人や家族、大切な人と、このワインを飲みながら夢を語り合いたくなるような1本です。味わいは、モンラッシェをイメージしており、フレッシュ感、果実の濃厚さ、樽の香り、全てが絶妙にバランスをとっています。 ぜひプレゼントや、大切なひとときと共にいかがでしょうか?
レビュー全文を見る- グッドバランス
- まるで香水
- 旨味の塊
2022.06.23
ワインのメッセージと共に
イタリアのシャルドネ、そう聞くとどのようなイメージがありますでしょうか。イタリアでは様々なワインのスタイルがありますが、こちらのワインはまるで上質なブルゴーニュのシャルドネを彷彿させる風格があります。グラスに注ぐとリンゴや洋梨、そして樽熟成を感じさせるバターなどのリッチなアロマ。1口飲むと、このワインのスケールの大きさに圧倒されます。「夢はどこから生まれるのか」、そんなメッセージと共に贈り物にも最適です。ぜひお試しください。
レビュー全文を見る- まるでモンラッシェ
- 大き目のグラスで
- 高めの温度で
2022.03.24
「Where Dreams can happen」
ワー・ドリームスという名前には、「夢はどこから生まれるのか」というメッセージが込められています。 イタリア北東部で生まれたこちらのワインは、ブルゴーニュを彷彿とさせるような圧倒的完成度のシャルドネ。 熟した白桃、リンゴ、パイナップルなどの果実のアロマとバニラやバターなどの香りが重なり合い、リッチで芳醇な1本に仕立て上げられています。 口の中で広がる幾重にも広がる果実味とまろやかさは、飲むものを夢のひとときへ。 「夢はどこから生まれるのか」。 このワインを飲んだ時、その答えがわかるかもしれません。
レビュー全文を見る- まるで香水
- 超まろやか
- まるでモンラッシェ
2021.12.06
イタリアワインの楽しさを広げてくれる1本
1999年を頂きました。 注いだ瞬間、蜂蜜のような濃い黄金色にうっとりとさせられます。香りは落ち着いており、控えめなレモンやリンゴの蜜の風味とローストしたナッツ、ミネラルが感じられます。一口含むとマーマレードやバタートースト、蜂蜜のアロマが口いっぱいに広がり、余韻にはクレーム・ブリュレとヘーゼルナッツの芳ばしい香りが楽しめます。面白いことに活き活きした果実味も微かに感じることが出来るんです! ボルドーやブルゴーニュと同じ様に、イタリアワインだって熟成が出来る、熟成こそワインの醍醐味だと改めて感じました。 こちらはイタリアの白もこんなに熟成に耐えられるのかと、これからのイタリアワインの楽しみ方を変えてくれるワインです。 なかなかバックヴィンテージには出会うことが出来ないため、今のうちに何本か買って忘れた頃に飲んでみると、そのワインの違った一面を知ることが出来るかもしれませんね。
レビュー全文を見る- 旨味の塊
- 熟成させたい
- ワインだけでも楽しめる
2021.07.14
- ゆっくり楽しみたい
- パーティーの主役
- グッドバランス
2020.12.21









