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ワインショップ・エノテカグランフロント大阪店

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グランフロント大阪店のブログ

今注目を浴びる銘醸地ドイツでワインメイキングを行う5生産者の魅力を大解説!

近藤俊介

2026.02.06
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皆様こんにちは!グランフロント大阪店の近藤です。

寒い日が続く中に時折春の息吹を感じられるようになった今日この頃ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。

寒さが少し和らいだと思ったらまたすぐに寒くなるのがこの時期です。寒暖差で風邪を引きやすい時期でもありますので皆様お気をつけてお越しくださいませ。


さて今回のブログは2月21日に来日イベントを開催いたします、今注目を浴びる銘醸地ドイツでワインメイキングを行う5生産者の魅力を大解説!させて頂きます。

当日イベントに来られないお客様向けのご案内もさせていただきますのでボリュームある内容となっておりますが是非最後までご覧くださいませ!

今注目を浴びる銘醸地ドイツでワインメイキングを行う5生産者の魅力を大解説!

北緯50度付近に位置するブドウ栽培の北限の一つでもあるドイツ。

その冷涼な気候から「繊細・エレガント」なスタイルのワインが造られており、近年では温暖化によるブドウの過熟を避ける目的や、ワインの消費者の趣向の変化によって今注目を集めています。


かつては「ドイツワイン=甘口」というイメージがありましたが、現在は洗練された辛口ワインの生産が主流となっています。


栽培地域の多くは河川付近の斜面に密集しています。

太陽の光が川に反射しブドウの成熟を助けるとともに、川が空気よりも冷えにくいため夜間の保温効果をもたらす等、ブドウ栽培にメリットがあるからです。

なかでもライン川周辺地域のモーゼルやラインガウを筆頭とした5つのエリアが主要産地として知られています。


ドイツの主要ブドウ栽培エリア

そしてドイツワインの中でも有名なのが白ブドウ品種のリースリング。

ドイツに植えられている全ブドウ樹の約1/4をリースリングが占めており、ドイツは世界のリースリングの栽培面積の6割を誇るリースリング大国なのです。


そして最近注目を集めているのが赤ブドウ品種のシュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)

高品質なワインを生み出す、赤ワインの代表的なブドウ品種です。


フランス・ブルゴーニュなどをはじめ世界各地で栽培されており、多くはピノ・ノワールという名前で親しまれていますが、ドイツにおいてはシュペートブルグンダーと呼ばれています。(土着の苗木はシュペートブルグンダー、国外から持ち込んだ苗木はピノ・ノワールと表記されることもあります。


繊細で気難しい品種のため栽培のハードルが高いことが特徴です。良質なブドウを育てるためには冷涼か温和な気候が必要で、病気にも弱いことから、他の品種に比べて栽培するのも醸造するのも難しく、限定的な条件の環境でしか栽培されていません。


赤系果実の豊かな香りとフレッシュな果実味と酸味を持ち、タンニン控えめでなめらかな口当たりのワインが造られています。


ここからはそんなドイツの魅力を、今回来日される5生産者と地域ごとに解説させて頂きます♪

ドイツ5生産者の魅力を解説!

ナーエのテロワールを表現する、偉大なリースリング「デンホフ」

ドイツ南西部のモーゼル川とライン川の間に挟まれたワイン産地、ナーエ。その中央部に位置する老舗ワイナリーがデンホフです。

デンホフ家におけるワイン造りの歴史は1761年にまで遡るほど古く、家族の歴史書には、栽培しているブドウについて、1781年の早い開花と1784年が豊作であったと記録されています。


化学薬品による影響を最小限に抑えた、環境に優しい持続可能なブドウ栽培を実践したワイン造りで、ミネラル感を湛えたエレガントなワインを生み出している造り手。


ワイン・アドヴォケイトをはじめ各評価誌にて100点満点を幾度も獲得し、デキャンタでは「優れたリースリングを造ることに関して、ドイツを代表する造り手のひとつである。」とその実力を高く評価されるなど、世界的な成功を収めています。


拠点であるナーエは、ドイツで最も名高い2大銘醸地モーゼルとラインガウのちょうど中間に位置する、13ある指定ワイン産地の一つです。


ライン川の支流ナーエ川沿いに拡がる栽培面積は約4,000haとドイツの中では中規模程度。理想的なブドウ畑はモーゼルと同様に川沿いの急斜面に拡がっており、素晴らしいワインを生み出す産地です。


ナーエの最大の特徴が地質の多様性。ナーエにはなんと180種類以上の異なる土壌があると言われており、ドイツでも最も多様な土壌がある産地なのです。そのため数メートルおきに土壌が変わり、小さな単一畑の中でさえも複数種類の土壌があることも。


そんな数多の地質と左右にうねりながら進むナーエ川沿いの起伏に富んだ地形が生み出す微気候の組み合わせは無限大。

その違いを、テロワールを忠実に表現するリースリングという品種を通して楽しむのがナーエワインの楽しみ方なのです。

デンホフのおすすめワイン

ロックスハイマー・ヘレンプファート・リースリング・トロッケン 6,600円(税込)

こちらは、ナーエ川の中央辺りに位置する、ヘレンプファートという区画のブドウを使用した1本。

ヘレンプファートは地獄を意味する単語が由来となっており、この畑が急斜面かつ特徴的な赤色の土によって構成されていることから名付けられたと言われています。


傾斜は40~60度と非常に急で、さらに南向きのため、豊富な日照量を確保。

土壌は赤色砂岩が脈上に混ざった石灰岩土壌から構成されています。

平均樹齢10~40年のリースリングを栽培。土壌由来のスパイシーさを持ち、常に小粒で果皮が厚いブドウとなるため、遅い時期の収穫を可能としています。 


洗練されたこちらのリースリングは、果実と胡椒の風味が溶け合った芳醇なアロマが特徴です。

ブドウ本来が持つ旨味に加えて、スパイシーなニュアンスと力強い酸が絶妙な仕上がり。熟成ポテンシャルは非常に高く、数十年の熟成が可能です。 

オーガニック農法を実践する、バーデンのライジングスター「クランプ」

近年高品質なピノ・ノワール(シュペートブルグンダー)を生み出す産地として注目を集めるドイツ、バーデン地方。

そのバーデンの中でも、ドイツワインガイドにて「ライジング・スター・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど高い評価を受けているのが、家族経営のワイナリー、クランプです。


「ワインはその土地のアンバサダー」という考えに基づき、オーガニックなワインメイキングを通じて、多種多様な土壌とブドウ品種を組み合わせることで、土地の個性を最大限に表現することに情熱を注いでいます。


「熱意、ひたむきさ、ワインへの愛」を家族で大切にし、実直に品質を追求し続けるクランプのワインは、2017年からドイツ連邦大統領官邸におけるレセプションで振舞われてきたという輝かしい実績を誇っており、近年では複数のドイツワインガイドにおいて高い評価を獲得しています。


拠点であるバーデンは、ドイツで3番目に大きなワイン生産地域で、年間日照時間が1,700時間以上、年間平均気温が 11℃と、ドイツの中でも特に太陽に恵まれた暖かいワイン産地です。


その気候風土に適した様々な品種が栽培されており、中でもブルゴーニュ系品種のピノ・ノワール(シュペートブルグンダー)の栽培面積は30%以上を占めています。 

地殻変動に由来するユニークで多面性のある土壌が特徴で、泥灰土(マール)、貝殻石灰岩(ムッシェルカルク)、泥土岩(コイパー)が狭い範囲で同時に見られます。ここから生み出されるワインは、豊かなアロマに、果実味としっかりとした酸がバランス良く溶け込んだスタイルです。  



クランプのおすすめワイン

ローテンベルグ・シュペートブルグンダー 8,360円(税込)

こちらは、「ラーゲンヴァイン」と呼ばれる、単一区画の土壌や地理的特徴を、クライヒガウの主たるブドウ品種で表情豊かに表現したシングル・サイト・ワイン・シリーズの赤ワインです。


単一区画の特性を深く、的確に表現するため、平均樹齢55年の高樹齢のブドウを使用。クランプが追求するクライヒガウの「土壌×品種」の組み合わせの中でも、最高レベルの組み合わせにより生み出され、異なった色合いを持つそれぞれの組み合わせが万華鏡のように輝く、ワイナリーの最上級シリーズとなっています。


畑は、鉄分を含んだ重い粘土質土壌。日照量の多い高台でブドウが栽培され、日中暑く夜間涼しい気候です。早い段階で除葉を実施し、理想的な日照量と適度な風通しを確保。枝ごとに一房だけ残し、それ以外は取り除くことで収量を抑えています。


こうして生み出されるのは、複雑なアロマに、果実味やミネラル感、ロースト香が重なり合った、驚くほど凝縮感のある仕上がりのワインです。


 

美しく透明感ある味わいで魅了する、ドイツ・ピノ・ノワールのトップ生産者「マイヤー・ネーケル」

マイヤー・ネーケルは、ドイツのアール地方に位置する家族経営のワイナリー。「できる限りその土地の特徴をボトルに詰め込んだ、本物(オーセンティック)であること」を哲学に、アール地方特有のテロワールを反映したピノ・ノワールを中心にワイン造りを行っています。 


品質に対して一切妥協しない姿勢で、1989年にドイツ語圏を中心としたワイン雑誌ヴィノムでは、ドイツの年間最優秀赤ワイン賞を受賞。また2004年には、ワインガイドブックのゴ・エ・ミヨに年間最優秀ワイン生産者に選出されるなど、ドイツの中でも著名なワイン生産者の1人となりました。


また、ワイナリーをけん引するマイケ氏はなんと前述のクランプのオーナー、マルクス氏とご夫婦

夫婦でそれぞれのワイン醸造に情熱を注いでいます。 


拠点のアール地方は、ドイツの中では珍しく、赤ワイン用ブドウの栽培比率が80%を超える赤ワインの産地で、冷涼な気候から生み出されるフルーティーでエレガントなシュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)で知られています。


ブドウ畑は全長約25kmにわたり、ライン川の支流アール川の谷間、深く切れ込んだ谷川の下流部と中流部の南向きの急斜面に広がっています。土壌はスレート(粘板岩)、硬砂岩、レス、ローム、小石、火山岩などの世界的にみても非常に珍しいテロワールが特徴。スレートや硬砂岩などは備蓄した太陽熱を夜間に放出し、ブドウの生育を手助けし、アイフェル渓谷の山々に保護された狭い谷間は熱がたまりやすく、ブドウ樹の生育に理想的な微気候といわれています。

マイヤー・ネーケルのおすすめワイン

クロイターベルク・シュペートブルグンダー グローセス・ゲヴェックス 27,500円(税込)

こちらは、グラン・クリュ「クロイターベルク」のシュペート・ブルグンダー(ピノ・ノワール)の古樹から造られるフラッグシップ・キュヴェ。

ワインは、クロ・ド・ラロッシュなどのブルゴーニュ・グラン・クリュを彷彿とさせる風格のあるスタイル。


クロイターベルクは険しい斜面に堂々と広がる段々畑です。畑名は''ハーブの山''を意味し、定住していたローマ人が気象条件の良さから、ブドウとハーブの両方を栽培していたことに由来していると考えられています。


畑は、粘板岩と灰色岩が風化した砂質ローム土壌と、険しい斜面、強い日差しにより、地中海のような微気候を作り出すことが特徴。ワインは「ハーブの風味」を持つ、ブーケが豊かで力強いワインとなり、素晴らしいミネラル感と相まって、高い熟成ポテンシャルをもつワインが生み出されます。


すべての要素が美しく調和したスケールの大きな味わいで、ワイン・アドヴォケイトでは2019年ヴィンテージが95点を獲得、「卓越したテロワールから生まれる、卓越したピノで、このヴィンテージのこの地域を象徴するワインのひとつになるだろう」とコメントされています。

銘醸地ラインガウを代表するリースリングの名門「シュロス・フォルラーツ」

シュロス・フォルラーツの歴史は大変古く、1211年に取引されたインヴォイス(明細書)があることから、ワインの商取引を行っていた記録として世界最古の明細書が残っているワイナリーと言われています。

自社畑と濠に囲まれた美しいフォルラーツ城は、14世紀前半に今日のワイナリーの基礎を築いた貴族の邸宅として建てられました。17世紀にはワイナリーを城内に建設。このワイナリーは現在でも使用されており、シュロス・フォルラーツの長い歴史と伝統が伝えられ続けています。


シュロス・フォルラーツは実に豊富なラインナップを有していますが、使用するブドウ品種はリースリングのみ。

18世紀にラインガウにリースリングが普及して以降、長きにわたりシュロス・フォルラーツはリースリングに注力して辛口から甘口まで幅広いスタイルのワインを造り続けてきました。


フォルラーツは銘醸地ラインガウを「リースリングのゆりかご」と称します。

「リースリングは、テロワールと気候のわずかな違いさえも反映する、非常に表現力豊かなブドウ品種で、多くの可能性を持った品種。リースリングの多様性は無限大で老若男女を問わず飲むことができる。」と語っており、リースリングのみでワインを造るということは、リースリングの多様性と可能性を探求し続ける覚悟と誇りなのです。 

 ワイン評価誌であるヴィノスも「高いレベルの品質とコストパフォーマンスが保証されてきている」と評しており、その実力を世界中に知らしめています。


拠点であるラインガウは、ドイツ南西部ライン川とマイン川の分岐点付近の北側に位置する南向き斜面を中心とした地域。

中世後期から政治や宗教と密接な繋がりを持って発展し、約3,200ha程の非常に小さな産地ながら、ドイツにおける歴史的な銘醸地となっています。


国内において、いち早くブドウ畑の格付けが生産者団体によって行われた地域。また、ブドウ栽培や醸造技術の研究・若手醸造家の育成の場となっているガイゼンハイム大学を擁するなど、今昔共にドイツワインをリードし続けています。


シュロス・フォルラーツのおすすめワイン

1211 リースリング・クヴァリテーツヴァイン・トロッケン 13,200円(税込)

こちらはワイナリーに現存する最古の取引明細書に記載された年号、1211年を冠した特別なキュヴェ。

シュロス・フォルラーツが4つの特級畑から品質が極めて高い粒のみを収穫し仕込む、年間生産量2,000本のみの稀少なワインです。

他の上級キュヴェとはコンセプトを異にしており、特定の畑からの収穫ではないため、格付け上はグローセス・ゲヴェックスではなくクヴァリテーツヴァイン。

「名門」のトップキュヴェだからこそ畑の格付けにとらわれず、ワイナリーの持つテロワールと技術の集大成を込めている1本なのです。


その仕上がりは、リースリングの魅力である伸びやかな酸と果実の豊かさを備えつつも複雑で深遠。

複数の畑のブレンドによる複雑な調和とシームレスなボディが感じられる、ぜひともゆっくりとした時間の中でお愉しみいただきたい1本です。 

ラインヘッセンを代表する生産者、有機農法で造られる透明感溢れる味わい「ヴィットマン」

ドイツにおけるオーガニックワインの先駆者と言えるほど早い時期からの有機農法への取り組みや、リースリングによる辛口ワインのスペシャリストとしてラインヘッセンの品質向上に努めた功績が称えられ、数々のワイン専門誌で高く評価されるヴィットマン。

ドイツトップクラスのワイナリーのひとつと評され、世界中の白ワイン愛好家を魅了しています。

ヴィットマンを語る上で欠かせないのが、ドイツにおけるオーガニックワインの先駆者と言えるほど早い時期からの有機農法への取り組み。 彼らの造り上げるワインはテロワールの個性が強く表現されています。 


拠点であるラインヘッセンは、ドイツの銘醸地のひとつとして知られ、古代ローマ人によって開墾された歴史あるワイン産地。冷涼なモーゼルやラインガウは、しっかりとした酸味が特徴的な一方、石灰質土壌の割合が高く比較的温暖なラインヘッセンは、柔らかい酸味が特徴で果実味とのバランスが取れていることで知られています。


また、有機農法を困難にする要因のひとつは降雨。湿度が高いとカビが発生しやすくなるため、乾燥した気候のラインヘッセンは、比較的有機農法を実践しやすい環境なのです。


畑は主に石灰質土壌とスレート土壌で構成。一部の畑は「テラ・フスカ」と呼ばれる、2300万年以上前に形成された石灰藻の岩礁が風化・浸食することでできた、鉄分豊富な赤い表土に覆われています。

他の栄養素と結合しやすく、栄養分をブドウにしっかりと供給する鉄分を多く含んだ石灰質土壌により、造られるリースリングは、エレガントでミネラルなのが特徴。

果実味豊かで、ほかに例を見ない長期熟成のポテンシャルを備えると言われています。 

ヴィットマンのおすすめワイン

モアシュタイン・リースリング・トロッケン・グローセス・ゲヴェックス 14,300円(税込)

こちらのワインは、1282年より単一畑として良質な区画として定められ、古くから評価されてきた特級畑のブドウのみで造られる白ワインです。

ワイン・アドヴォケイトにおいても「私が飲んだヴィットマンのモアシュタインの中で、記憶に残らないものはひとつもない。常に信頼できるワインである」と称賛されています。クリスタルのような清涼感と唾液を誘う余韻が魅力の、緻密で奥行きのある味わいが感じられる逸品です。 


熟した黄系果実と柑橘類、スパイスやミネラル感、ハーブなどの様々なアロマが香り立ちます。

ピュアで豊かな果実味と美しく伸びやかな酸味、綺麗なミネラル感が感じられ、多様なニュアンスが奥行きのある味わいを演出。

熟成ポテンシャルに優れるため、時間をかけてより洗練されていくことで、テロワールの力を最大限に引き出した甘美な味わいが生み出されます。

イベント参加できない方へのご案内!

エノテカの生産者来日イベントでは、当日その生産者のワインをご購入いただいた方限定でボトルに生産者の方のサインをいただけるというスペシャルなサービスを行っております!


しかしながらご都合の関係でイベントに参加できないお客様も多くいらっしゃいます。


そこで!イベントの前日までに店頭、またはお電話、メールでワインをお取り置きさせていただくお客様には、イベント当日に生産者よりサインをお入れし、後日あらためてお渡しさせていただくことが可能でございます。


実際にワインを造っている方が大阪に来日されるこのチャンスに是非思い出の一本をご購入してみてはいかがでしょうか。

イベント当日の販売ワイン一覧 1本からご予約承っております!

販売ワインリストはこちらから

いかがでしたでしょうか?

私近藤の熱い、ドイツワインへの愛が伝わったのではないかと思います。


イベントにご参加されるお客様も、ご参加されないお客様も是非この機会に是非ドイツワインの魅力に浸かってみてくださいね♪

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