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今年エノテカ・オンラインがおススメする12銘柄!

今年エノテカがおススメする注目の12銘柄!2019年の注目ワイン

近年、食やライフスタイルの変化と共に、ワインの造りや人気産地、消費者のワイン選びにも変化が見られています。

そこで今回は、「再注目品種」「オレンジワイン」「日本ワイン」「低アルコール」という4つのキーワードに分けて、2019年エノテカ・オンラインがおススメする全12銘柄をご紹介!新年の初めというこの機会に、新しいワインとの出会いを是非お愉しみ下さい。

再注目品種▼



オレンジワイン▼

日本ワイン▼



低アルコール▼

近年脇役から主役へ!
「再注目品種」▼

再注目品種大量生産型の安ワインや、ブレンドに用いられる脇役のイメージが強いカベルネ・フランやガメイ、グルナッシュ。これらの品種は近年、収量を抑えれば高品質なワインになる、気候変動に対抗できる品種となり得る、といったその本来の価値が見出され、魅力的なワインが多く造られるようになりました。今ではワインのプロが最も注目する品種のひとつとなっており、国際的なコンクールや著名なワイン評価誌でも高評価を獲得しています。

カベルネ・フラン ヴァインランド

2017年 カベルネ・フラン
/ ヴァインランド
(カナダ)

2,900円(税抜)

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カベルネ・ソーヴィニヨンにブレンドされるブドウ品種という脇役のイメージが強いカベルネ・フラン。しかし、発芽・成熟ともに早く、涼しい環境下でも完熟させることが容易なため、冷涼産地をはじめとした世界のワイン産地での栽培面積が増えています。中でもカナダのカベルネ・フランは、その冷涼な気候を生かしたフレッシュでエレガントな味わいであるため、近年国際的な注目を集めています。

こちらのヴァインランドは、世界最大級のイタリアワイン見本市である「ヴィニタリー」にて、ヨーロッパ以外の国からは初めてとなるGRAND VINITALY AWARD(ベストワイナリー賞)を約3500社の中から受賞した由緒あるワイナリー。ストロベリーやブラックベリー、スミレの生き生きとしたアロマに、仄かな土やハーブのニュアンス。口当たりは非常にシルキーで、豊かな果実味と冷涼産地らしい軽やかな酸、樽熟成由来の程良い複雑さがバランスよく広がる、まろやかな仕上がりです。

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世界のワイン産地で人気上昇中のブドウ品種、カベルネ・フランとは?≫

コート・ド・ブルイィ・ピエール・ブルー ドメーヌ・ブラン・スール・エ・フレール

2015年 コート・ド・ブルイィ・ピエール・ブルー
/ ドメーヌ・ブラン・スール・エ・フレール
(フランス ブルゴーニュ ボジョレー)

3,600円(税抜)

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ボジョレー・ヌーヴォーに使われるブドウ品種、ガメイ。ボジョレー・ヌーヴォーのイメージが強く、カジュアルに楽しめるワインとして定着していますが、そのフレッシュでライトな味わいから、「飲み疲れしない」と近年人気が再燃。また、収量を抑えることで高品質なワインが造られており、イギリスの著名ワイン誌、デキャンタ誌においては「復活に沸いている!」と取り上げられるなど、今改めて注目されています。

ガメイの一大産地、ボジョレーの中でも"別格"と認められるワインを生み出すのが「クリュ・デュ・ボジョレー」と呼ばれる限られたエリア。こちらのワインは、そのクリュ・デュ・ボジョレーで、モンラッシェの名門ブラン・ガニャールが新たに手掛ける1本です。アタックは親しみやすい赤系果実のチャーミングさが際立つ、優しい印象。土壌由来の豊富なミネラルがボディを支えており、しっかりとした骨格を感じることができます。新しいブルゴーニュワインのセレクトとして、是非一度お試しください。

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コート・デュ・ローヌ・ヴィラージュ イノピア・ルージュ ロテム&ムニール・サウマ

2015年 コート・デュ・ローヌ・ヴィラージュ イノピア・ルージュ
/ ロテム&ムニール・サウマ(ルシアン・ル・モワンヌ)
(フランス ローヌ)

3,500円(税抜)

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世界規模で気温上昇が指摘される中、注目が高まっているのが高温に耐性のある品種。南フランスやスペインで多く栽培されている地中海品種、グルナッシュもそのひとつです。グルナッシュで造られるワインは、淡く明るい色合いで、ベリーなど赤い果実の甘い香りが特徴。ジューシーで口当たりも柔らかく、タンニンが控えめなので、ワイン初心者にも大変おススメのブドウ品種と言えます。また、産地や生産者によって様々なタイプのワインに変化するのも魅力です。

こちらは、そんなグルナッシュに魅せられたブルゴーニュの有名生産者が、ローヌで手掛ける赤ワイン。濃厚なベリー系の果実味とスパイシーな風味が特徴。ただジューシーなだけではなく、ピノ・ノワールに似たスッと身体に馴染むようなテイストや、熟成ポテンシャルを兼ね備えた仕上がりです。

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今後は多様性にも注目!
「オレンジワイン」▼

オレンジワイン赤ワインでも白ワインでもロゼワインでもないオレンジワイン。白ブドウをベースに、赤ワインと同じように皮や種も一緒に仕込む醸造法で造られます。皮由来の香りや通常の白ワインにはない渋味を伴った複雑な味わいのワインは、近年自然派ワイン好きを中心に人気が高まってきており、合わせられる料理の幅広さから、日本でもオンリストするレストランが増えてきています。しかしオレンジワインと一言で表してもそのスタイルは様々。国、品種、醸造法、マセラシオン期間などにより、白ワインに近いクリーンな味わいから、赤ワインのようなしっかりとしたストラクチャーを持ったワインまで、多様なスタイルが存在しています。

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流行の兆し!?伝統的な製法で造られるオレンジワインとは?≫

ルカツィテリ オルゴ

2016年 ルカツィテリ
/ オルゴ
(ジョージア)

3,800円(税抜)

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オレンジワインのルーツは、ワイン発祥の地と言われるジョージア。素焼きの甕「クヴェヴリ」を地中に埋め込み、そこでブドウを房ごと醸したのがルーツとなっており、この伝統的な製法は2013年、ユネスコの無形文化世界遺産に登録され世界中の注目を集めました。クヴェヴリで造られるワインは、豊かな果実感を備えた深味のある味わいが魅力。出汁を使った料理にもよく合うワインが多く、日本でも徐々に浸透しています。

こちらは、ジョージアの有名醸造家が土着品種ルカツィテリをクヴェヴリで醸造して造るオレンジワイン。レモンやトロピカルフルーツ、ナッツ、シナモン、キャラメル、スモークといったニュアンスに富んだ香り。口に含むと、赤ワインを思わせる豊富なタンニンがしっかりとしたストラクチャーを形成しており、高い酸やリッチな果実味と見事に調和します。豚肉や赤身のお肉など、繊細なお肉料理と合わせたい1本です。

セヴェロ・ビアンコ ロンコ・セヴェロ

2014年 セヴェロ・ビアンコ
/ ロンコ・セヴェロ
(イタリア フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア)

3,700円(税抜)

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オレンジワイン発祥の地はジョージアですが、その魅力を再発見しブームを巻き起こしたのは、イタリア北東部に位置する白ワインの銘醸地、フリウリです。ヨスコ・グラヴネル、スタンコ・ラディコンといった自然派の造り手たちが、「いかにブドウに何も加えずにワインを造るか」という探究の末に、この醸造法に行き着いたのです。今やフリウリは、「オレンジワインの聖地」としてもその名声を轟かせています。

ロンコ・セヴェロは、そんな伝説的な造り手であるヨスコ・グラヴネルやスタンコ・ラディコンにワイン造りを学んだフリウリ注目の生産者。星付きレストランにオンリストされるほどの人気を得ており、こちらのワインはワイン・スペクテーター誌において90点という高評価を獲得しています。口当たりは滑らかで、じんわりと広がる旨味を伴ったピュアな果実味が印象的。外観や香り、エレガントな味わいは通常の白ワインを連想させますが、そこにオレンジワイン特有の骨格や複雑味が程よく加わった、纏まりのある仕上がりです。

ベレ・ナチュレレ ユルチッチ

ベレ・ナチュレ
/ ユルチッチ
(オーストリア)

3,200円(税抜)

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フリウリから始まったオレンジワインのブームですが、現在ではフランスやオーストリア、ドイツをはじめとしたヨーロッパ諸国、そして日本を含めた世界中のワイン産地でも、多様なスタイルのオレンジワインが造られるようになりました

こちらは、150年以上もの歴史を誇るオーストリアの老舗ワイナリーが、自由なスタイルを目指して造ったオレンジワイン。オーストリアの土着品種であるグリューナー・ヴェルトリーナーらしい、アロマティックな香りや複雑な味わいが、果皮を醸すことによって白ワイン以上に引き出された華やかな仕上がりです。柔らかい旨味がアタックから余韻にかけてじんわりと広がります。

メディア露出で話題沸騰!
「日本ワイン」▼

日本ワイン甲州やマスカット・ベーリーAといった日本固有のブドウ品種の魅力を引き出すことに成功し、各地で品質向上が目覚ましい日本ワイン。和食に合う上品かつ繊細な味わいが特徴で、世界的に認知度と注目度がぐんと上がってきています。昨年はテレビや書籍、映画など、多くのメディアでも取り上げられ、大きな話題となりました。また、2018年10月30日から、ラベルの表示ルールを定めたワイン法の施行が開始。「日本ワイン」=「日本で栽培されたブドウを使用し、日本で醸造されたワイン」のことを指すようになり、消費者にも分かりやすく、そして、海外展開も期待されています。今後のさらなる発展が楽しみな日本ワインを是非お試しください。

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グレイス グリド 甲州 グレイスワイン 中央葡萄酒

2017年 グレイス グリド 甲州
/ グレイスワイン(中央葡萄酒)
(日本 山梨県)

1,800円(税抜)

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日本ワインを語る上で外せないのが、日本固有の白ブドウ品種、甲州です。山梨県の栽培面積が最も多く、日本では食用ならびにワイン用として古くから嗜まれてきました。繊細で軽やか、エレガントなスタイルのワインが求められる近年のトレンドに後押しされ、世界でも脚光を浴びています。

中央葡萄酒は、日本の代表品種としての「甲州」を世界に広めた立役者とも言える造り手。グレイス グリド 甲州は、国内外のコンクールで数々の賞を受賞している、中央葡萄酒を代表するワインの一つです。甲州らしいグレープフルーツやレモンのアロマに、コリアンダー、白コショウなどのスパイスのニュアンス。甲州ブドウの美味しさを素直に感じられる、飲み心地の良い味わいです。

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プレステージクラス マスカット・ベーリーA ルミエール

2014年 プレステージクラス マスカット・ベーリーA (スクリューキャップ)
/ ルミエール
(日本 山梨県)

2,200円(税抜)

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マスカット・ベーリーAは、甲州に並んで日本を代表する固有品種。2013年にO.I.V.(国際ブドウ・ワイン機構)に品種名が登録されるなど、今後の日本ワインにおいて重要な存在になっていくであろう注目品種です。渋味が穏やかなものが多く、樽熟成させる長期熟成向きのワインも誕生しています。なんといっても日本料理との相性に長け、味わいの評価が国内外で年々高まってきています

ルミエールは、国産ワインコンクール「Japan Wine Challenge」といった国内のコンクールはもとより、国際ワインコンクールでも金賞を受賞するなど高い評価を獲得するワイナリー。こちらは、山梨県南野呂地区の上質なマスカット・ベーリーAを用いて、木樽による熟成を経てリリースされる1本です。滑らかな口当たりと、凝縮した果実味が魅力。赤い果実のアロマに樽香が調和した見事な出来栄えです。

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五一わいん 桔梗ヶ原メルロ 林農園

2015年 五一わいん 桔梗ヶ原メルロ
/ 林農園
(日本 長野県)

5,000円(税抜)

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甲州、マスカット・ベーリーAなど、固有品種で注目される日本ワインですが、国際品種においても品質の高いワインが数多く生み出されています。標高が高く冷涼な長野県桔梗ヶ原から生み出されるメルロはその筆頭。1989年、1990年の「リュブリアーナ国際ワインコンクール」で大金賞を連続で受賞し、国内だけでなく海外でも、その名を轟かせるようになりました。また、昨年公開された日本ワインを題材にした映画でも桔梗ヶ原メルロが大きく取り上げられ、今後もますます注目を集めていくでしょう。

こちらは、数多の受賞歴を誇る林農園のフラッグシップワイン。カシスやブラックベリーのような果実香と熟成による上品でふくよかな香り。穏やかな酸味と凝縮した果実味が絶妙に調和した、飲み応えのある芳醇な味わいです。

世界的に需要が上昇中!
「低アルコール」▼

低アルコール若者のビール離れやアルコール離れが話題になるなか、徐々に市場を拡大し、新たなスタンダードになりつつあるのが、ノンアルコール飲料や低アルコール飲料のジャンル。世界的にもその需要が高まってきており、ワイン業界においても、アルコール度数の低いワインや、ワインを使ったカクテルの人気が高まってきています。その理由は、「強いアルコールは苦手で、あまり酔うことなくワインを楽しみたい」と、体質を気にかける人が増加しているため。また、食前酒から食中酒、デザート酒向きまで、様々なシーンに合わせることができるのも魅力となっています。

アフェクテュス・アーリー・ハーヴェスト キンタ・デ・クルヴォス

2017年 アフェクテュス・アーリー・ハーヴェスト
/ キンタ・デ・クルヴォス
(ポルトガル ヴィーニョ・ヴェルデ)

1,500円(税抜)

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ポルトガル北西部で生産される「緑のワイン」という意味を持つヴィーニョ・ヴェルデ。緑濃い森林の風景の中にブドウ畑が溶け込んだユニークなテロワールから生み出されるワインは、近年その爽やかなフレッシュさ、低アルコールによる軽やかさ、アロマの豊かさから、ヨーロッパやアメリカを始めとする世界各国で人気が急上昇しています。

400年の歴史を誇るワイナリーが手掛けるこちらの1本は、早摘みのブドウを使用した低アルコールの半甘口ヴィーニョ・ヴェルデ。フローラルでフルーティなアロマに、フレッシュな果実味と酸味が見事なバランスを成した、 親しみやすい味わい。甘口ではありますが、デザートワインほど甘くなくすっきりとした味わいなので、食前酒やデザート、またアクアパッツァなどの魚料理と一緒にお楽しみいただくのがおススメです。

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ポルトガル生まれのワイン!ヴィーニョ・ヴェルデの魅力とは?≫

モスカート・ダスティ モスカート・ダスティ

2016年 モスカート・ダスティ
/ サラッコ
(イタリア ピエモンテ)

2,200円(税抜)

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モスカート・ダスティは、イタリア北部ピエモンテ州で造られる微発泡の甘口ワイン。果汁に含まれる糖分の多くがアルコールに分解されてしまう前に発酵を止めるため、飲み口は甘く、アルコール分が抑えられているのが特徴です。元々は小規模ワイナリーで生産されている事が多く、地元での消費が中心でしたが、近年は国際的にも認められ、低アルコールの需要拡大と共に注目が集まっています

こちらは、「モスカートの巨匠」と称されるサラッコを代表するキュヴェ。低価格ながらも高い評価を獲得しており、イタリアの評価誌『ガンベロ・ロッソ』でも最高評価を幾度も受賞しています。柑橘系果実やエキゾチックなフルーツなどフルーティなアロマに、オレンジの花やセージのニュアンスが重なったピュアで力強い香り。クリーミーな質感でリッチな印象ながらも、酸と甘みのバランスが見事に取れているエレガントな味わいです。

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バラエティー豊かな系譜を持つブドウ品種、モスカートとは?≫

ベリーニ・チプリアーニ ヴィティコルトリ・ポンテ

ベリーニ・チプリアーニ (スクリューキャップ)
/ ヴィティコルトリ・ポンテ
(イタリア ヴェネト)

1,800円(税抜)

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桃のピューレとスパークリングワインから作られるワインカクテルの代表、ベリーニ。こちらのベリーニ・チプリアーニは、伝説的レストランバー、ハリーズ・バーが提供する「元祖ベリーニ」を忠実に再現した1本です。白桃は、契約農家から購入しているしっかりとした甘みが特徴のイタリア産サンタ・マリア種とミケリーニ種を贅沢に配合。自社畑のブドウで造る非売品のプロセッコとブレンドして仕立てられています。

生の桃のピューレならではのフレッシュで弾けるような香り。とろけるような果汁に、品質の高いプロセッコの生き生きとした果実の旨みが合わさることで生まれる、上品な甘みを含んだ爽やかな味わいが印象的です。白桃の愛らしいピンクの色合いと柔らかな泡立ちと共に、口中に桃をそのままかじったようなジューシーな果汁が広がります

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Show 1~11 of 11 items

[4.5]
SARACCO
Type:Sweet white Size: 750ml[Full] ~
Region: > イタリア > ピエモンテ
Description: 繊細な泡、優美なアロマ、上品な甘さ。 「モスカートの巨匠」が生み出す モスカート・ダスティの頂点。
2,200 Yen ~
Out of stock
[4.1]
GRACE WINE
Type:White Size: 750ml[Full] ~
Region: > 日本 > 山梨県
Description: 甲州の立役者的造り手、グレイスワインが造る、 数々の受賞歴を誇るクラシックなスタイル。 ブドウの美味しさを素直に感じる、飲み心地の良い甲州ワイン。
1,800 Yen ~
2018年 1,800Yen
[4.0]
ROTEM&MOUNIR SAOUMA(LUCIEN LE MOINE)
Type:Red Size: 750ml[Full] ~
Region: > フランス > ローヌ > 南ローヌ
Description: ブルゴーニュの鬼才が手掛ける極上のコート・デュ・ローヌ。 もぎたての果実を口にしたようなジューシーな味わい。 スパイスのニュアンスが心地良く旨味が詰まったエネルギッシュな赤ワイン。
3,500 Yen ~
2016年 3,500Yen
2015年 3,500Yen
[2.0]
VINELAND
Type:Red Size: 750ml[Full] ~
Region: > カナダ
Description: 5つ星ホテルにオンリストするカナダの由緒あるワイナリー。 冷涼産地から生み出される、しっかりとした果実味と 軽やかな酸味のバランスが魅力の赤ワイン。
2,900 Yen ~
2017年 2,900Yen
HAYASHIFARM
Type:Red Size: 720ml ~
Region: > 日本 > 長野県
Description: メルロの銘醸地として名高い桔梗ヶ原の先駆者が 最高品質のブドウのみを使用して造るフラッグシップ。 穏やかな酸味と凝縮した果実味が絶妙に調和した味わい。
5,000 Yen ~
2017年 5,000Yen
LUMIERE
Type:Red Size: 750ml[Full] ~
Region: > 日本 > 山梨県
Description: かつては宮内庁御用達であった由緒正しいワイナリー。 上質なマスカット・ベーリーAを樽熟成。 赤い果実のアロマに樽香が調和した見事な出来栄え。
2,200 Yen ~
2015年 2,200Yen
[3.0]
JURTSCHITSCH
Type:White Size: 750ml[Full] ~
Region: > オーストリア > ニーダーエスタライヒ
Description: プロも注目するオーストリアの老舗ワイナリー。 多彩なアロマと柔らかい旨味が魅力の グリューナー・ヴェルトリーナー100%のオレンジワイン。
3,200 Yen ~
Out of stock
[5.0]
QUINTA DE CURVOS
Type:White Size: 750ml[Full] ~
Region: > ポルトガル > ヴィーニョ・ヴェルデ
Description: 400年の歴史を誇るワイナリーが手掛ける 早摘みのブドウを使用した低アルコールの半甘口ワイン。 甘みを残した極めてフレッシュな仕上がり。
1,500 Yen ~
2017年 1,500Yen
[4.5]
DOMAINE BLAIN SOEUR & FRERE
Type:Red Size: 750ml[Full] ~
Region: > フランス > ブルゴーニュ > ボジョレー
Description: モンラッシェの名手ブラン・ガニャールが、 ボジョレーで新たに手掛ける次世代ドメーヌ。 親しみやすく幅広い食事と楽しめる、「新しい」ブルゴーニュワイン。
3,600 Yen ~
2016年 3,600Yen
[4.0]
ORGO
Type:White Size: 750ml[Full] ~
Region: > ジョージア (グルジア)
Description: ジョージアの有名醸造家が手掛ける小規模ワイナリー。 ワイン発祥の地ジョージアの伝統的製法で造られる、 フィネスを備えたリッチな味わい。
3,800 Yen ~
Out of stock
[4.4]
VITICOLTORI PONTE
Type: Size: 750ml[Full] ~
Region: > イタリア > ヴェネト
Description: 世界的名店の元祖ベリーニを忠実に再現。 イタリア産の白桃とプロセッコを贅沢に用いた、 爽やかな甘さが魅力のワインカクテル。
1,800 Yen ~

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