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ペリエ ジュエ ベル エポック エディション オータム [ボックス付] PERRIER JOUET BELLE EPOQUE EDITION AUTUMN [BOX]

750ml

2006年

伝統と革新を継承し続け200年の歴史を誇るメゾン。日本の秋にインスパイアされ生まれた、生き生きとした躍動感に魅了される限定キュヴェ。

55,000

(税抜価格50,000円)

500pt

進呈

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世界中のセレブリティに愛され続けるペリエ ジュエ。1811年にシャンパーニュの芸術品と称されるキュヴェを造り出してから、高く評価されている老舗メゾンです。こちらは日本の秋にインスパイアされて生まれたロゼ・シャンパーニュ。錚々たるグラン・クリュのブドウを使用し、美しい花のような優雅さや、生命力溢れる自然の恵みを感じさせるような見事な味わいに仕立てられています。

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色合いも味わいもまさに秋にぴったりの、飲む価値のあるシャンパーニュ!!

ボトルの華やかさに惹かれ、自分の誕生日用に奮発しました。高いだけあって、とっても美味しかったです。普通のベル エポックの白でも十分美味しいのですが、それにコクとふくよかさが加わった感じ。赤ワインの比率が高いと書かれていたので、そこからくるコクなのかも。色合いも味わいもまさに秋にぴったり。書かれてあった通り、牛肉にも負けない味わいでした。

商品情報

味わい

  • コク

  • 果実味

  • 酸味



在庫一覧

  • 2006

    55,000

    (税抜価格50,000円)


    詳しく見る

    ヴィンテージ情報

    年間通して暖かい年となった2006 年。夏は雨も多く病害が懸念されましたが、 秋になり暖かく乾燥したことで凝縮したブドウが実りました。収穫したブドウの成熟度は素晴らしく、純度、濃厚さ、柔らかさ、すべてが最高の出来栄えとなりました。

    味わい

    泡がはじける度に目を奪われる、オレンジやコパーの色合いを纏ったガーネットの輝き。ザクロやレッドカラント、柿、ブラッドオレンジやグレープフルーツなどの豊かな香り。時折ローズやハチミツのようなニュアンスも感じられます。フルボディの魅惑的なアタックから始まり、味わいはまろやか。ピノ・ムニエ由来の酸が瑞々しい輝きを放っています。それは心地良いハーモニーとなって味覚を刺激し、優雅な余韻と繋がっていきます。ベル エポックの繊細でフローラルなスタイルはそのままに、生き生きとした躍動感が感じられる驚くほどバランスに優れた逸品です。 良年のピノ・ノワールらしいしっかりとしたコクが感じられる芳醇な味わいは、シャンパーニュ単体でお楽しみいただくのはもちろん、甲殻類をはじめ、鮪や和牛を使った料理、そして秋の果物を使ったデザートとも好相性。貴重な季節限定キュヴェの美しいデザインと味わいを、お祝い事や贈り物として是非この機会にお楽しみ下さい

商品の紹介

ペリエ ジュエ ベル エポック エディション オータム [ボックス付]
背景

ペリエ ジュエ ベル エポック エディション オータム [ボックス付]

PERRIER JOUET BELLE EPOQUE EDITION AUTUMN [BOX]

ペリエ・ジュエ

フランス
  • フランス
  • シャンパーニュ

世界中のセレブリティに愛され続ける芸術的なシャンパーニュ。

1811年、シャンパーニュ地方エペルネ市に創設された「ペリエ ジュエ」。ピエール・ニコラ・ペリエ氏と、その妻アデル・ジュエ女史によって、丁寧につくられた芸術的なシャンパーニュは、たちまち評判になりました。
1902年には、現在におけるペリエ ジュエのシンボルとなっている、アネモネの花のボトルが誕生。ペリエ ジュエの3代目社長、アンリ・ガリス氏が活躍した19世紀前半は、「ベル エポック(美しき優雅な時代)」と呼ばれる、パリの最も華やかな時代でした。それは同時に、良質な芸術性が求められたアール・ヌーヴォーの時代でもありました。そんな中、ガリス氏は友人であったアール・ヌーヴォーの巨匠、エミール・ガレ氏にボトルデザインを依頼したのです。ジャポニズムの影響を受け、日本という国に憧れていたガレ氏は、ジャパニーズ・アネモネ(秋明菊)をモチーフにした絵をラベルに描きます。その後、第一次世界大戦の混乱の中、長い眠りについていたそのボトルは、当時のセラーマスターであるアンドレ・パブレ氏によって発見。シャルドネを主体としたプレスティージュ・キュヴェ「ベル エポック」として復活を遂げました。ボトルに描かれた美しいデザインは、「フルール・ド・シャンパーニュ(シャンパーニュの華)」と称されるほど世界中で高く評価されています。 創設当時から、ヴィクトリア女王、ナポレオン三世といった王室や、グレース・ケリーをはじめとする世界中のセレブリティたちにも愛されてきたペリエ ジュエ。その200年以上の華々しい歴史をいまに受け継いできたのが、わずか8人のセラーマスター。2020年10月、27年の長きにわたり第7代セラーマスターを務め上げたエルヴェ・デシャン氏に代わり、第8代目として、セヴリーヌ・フレルソン女史が新たに就任。ペリエ ジュエの精神である、「革新をつくり続ける」という伝統を守りながら、シャンパーニュ造りを行っています。
「日本の秋」をイメージした、この季節にしか出会えない特別なロゼシャンパーニュ。
こちらのキュヴェは、日本の秋に刺激を受け、造り上げられた限定キュヴェ。ペリエ ジュエによると、「以前日本の京都を訪れた際に美しい紅葉に魅せられた記憶と、2006年の気候がもたらした豊かな味わいにインスパイアを受け、活き活きとして美しい秋の魅力を楽しむこのキュヴェを造りました。」とのこと。つかの間の秋の穏やかな光や、生命力溢れる自然の恵みの美しさ、秋の季節そのものが持つ穏やかさとバイタリティーのコントラストを味わうことができる特別なロゼ・シャンパーニュです。
アッサンブラージュは、シャルドネ45%、ピノ・ムニエ5%、ピノ・ノワール50%。シャルドネはコート・デ・ブランのクラマンやアヴィーズ、ル・メニルのグラン・クリュのみのブドウを、 ピノ・ノワールはマイィやアイ、ヴェルジーなどのグラン・クリュのブドウを中心に使用しています。シャルドネが、美しい花のような優雅さを、ピノ・ムニエは収穫の秋を感じさせるまろやかさを演出。更にピノ・ノワール種の赤ワイン(コトー・ド・シャンプノワ)を、ベル エポック ロゼでは11%配合のところ、こちらは15%という高い割合で加えることによって、シャンパーニュに繊細で純粋なロゼの色合いを与えるとともに、秋に相応しい芳醇な味わいに仕上げています。日本の秋という季節、そして2006年というヴィンテージにインスパイアされた、特別なキュヴェが誕生したのです。
豊かな自然の営みを集約したかのような2006年。繊細、豊かで感性を刺激するシャンパーニュ。
2006年のシャンパーニュ地方は、冷え込んだ冬、温暖な春を経て、7月は猛暑や嵐、8月は低温と雨天が続きましたが、幸運にも9月の収穫期には素晴らしい天候に恵まれ、最大限にブドウの熟成を促す結果となりました。エルヴェ氏は、「2006年は1年の豊かな自然の営みを集約した、非常に恵まれたヴィンテージ。繊細かつ豊かで感性を刺激するシャンパーニュ。」と評しています。
泡がはじける度に目を奪われる、オレンジやコパーの色合いを纏ったガーネットの輝き。ザクロやレッドカラント、柿、ブラッドオレンジやグレープフルーツなどの豊かな香り。時折ローズやハチミツのようなニュアンスも感じられます。フルボディの魅惑的なアタックから始まり、味わいはまろやか。ピノ・ムニエ由来の酸が瑞々しい輝きを放っています。それは心地良いハーモニーとなって味覚を刺激し、優雅な余韻と繋がっていきます。ベル エポックの繊細でフローラルなスタイルはそのままに、生き生きとした躍動感が感じられる驚くほどバランスに優れた逸品です。 良年のピノ・ノワールらしいしっかりとしたコクが感じられる芳醇な味わいは、シャンパーニュ単体でお楽しみいただくのはもちろん、甲殻類をはじめ、鮪や和牛を使った料理、そして秋の果物を使ったデザートとも好相性。お祝い事や贈り物としてもおススメの1本です。季節限定キュヴェの美しいデザインと味わいを、この機会に是非お楽しみください。

オールドヴィンテージをお楽しみいただくために

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コルクにカビが生えているワインは保管の良い証

ワインの理想的な保管条件は温度が15℃前後、湿度が75%前後です。この条件はカビが発生しやすい状態で、ワインセラーで長期間保管していると、キャッ プシールの中、コルクの上部にカビがつくことが多くあります。もしコルクにカビがついていた場合はしっかり拭き取っていただければ問題はありませんのでご 安心下さい。

ラベルの汚れはオールド・ヴィンテージならば避けられないもの

長く保管されればされるほど、外見は完全な状態ではなくなります。長期間理想的な状態で保管されていたワインの多くは、高い湿度によってラベルにシワやシミができます。 シャトーによっては、蔵出し直前にラベルを張り付ける場合があり、オールド・ヴィンテージのワインでも綺麗なラベルのワインもありますが、シワ・シミがあるからといって、保管状態をご心配される必要はありません。

液面が下がっているのは、熟成の結果です

オールド・ヴィンテージのワインには、しばしば漏れた形跡が無いにも関わらず、ワインの量が目減する不思議な現象が起きます。これはコルクの絶妙な気密性が関係しています。コルク栓で閉めたワインボトルは完全密閉ではなく、僅かに空気を通すため、ワインは常に空気と触れ合い、少しずつ科学変化が起き、ゆっくりと熟成して いきます。 このような熟成中の変化を指して、ワインは呼吸していると表現されています。

コルクはゆっくり丁寧に抜きます

熟成を重ねると、コルクが柔らかく脆くなります。そのため若いワインのように勢いよく抜くのではなく、ゆっくりと丁寧に引き上げるように抜栓します。もしコルクが折れてボトルの中に落ちてしまったら、デキャンタに移して飲む方法がベストです。

ゆっくり丁寧にグラスに注ぎます

オールド・ヴィンテージのワインを飲む時は、勢いよく注がずに澱が舞いあがらないようにゆっくりと注ぎます。
そうすることで、最後までボトルの底に澱をためておくことができます。ためておいた澱は勿体ないですが、飲まずに捨ててしまいましょう。目安として瓶底1cm残しておくと良いとされています。

一本丸ごと味わいましょう

ボトルを立てておいたオールド・ヴィンテージのワインは、同じ1本でも上部と下部では味わいが異なります。
ボトルの下部ほど濃度が濃くなります。一本のワインで違った味わいを楽しみたい場合にはボトルから直接グラスに注ぎ、味を均一化するにはデキャンタに移すことをおすすめします。

コルクにカビが生えているワインは保管の良い証

ワインの理想的な保管条件は温度が15℃前後、湿度が75%前後です。この条件はカビが発生しやすい状態で、ワインセラーで長期間保管していると、キャッ プシールの中、コルクの上部にカビがつくことが多くあります。もしコルクにカビがついていた場合はしっかり拭き取っていただければ問題はありませんのでご 安心下さい。




クチコミ

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5

1 件のクチコミ

  • たけあやさん

    2005年

    色合いも味わいもまさに秋にぴったりの、飲む価値のあるシャンパーニュ!!

    ボトルの華やかさに惹かれ、自分の誕生日用に奮発しました。高いだけあって、とっても美味しかったです。普通のベル エポックの白でも十分美味しいのですが、それにコクとふくよかさが加わった感じ。赤ワインの比率が高いと書かれていたので、そこからくるコクなのかも。色合いも味わいもまさに秋にぴったり。書かれてあった通り、牛肉にも負けない味わいでした。

    2015.11.04

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ギフトボックス

この商品は専用箱入りです。ボックスをご購入いただく必要がありません。

ラッピング・メッセージカード(無料)

ボックスを追加いただくとオプション(無料)を選択できます。リボン、熨斗についてはどちらかを選択できます。熨斗の表書き、名入れも承ります。ボックスを包装し、その上に熨斗をお掛けします。
メッセージカードはご自由にメッセージをご記入いただけます。

  • リボン

  • 熨斗

  • メッセージカード

紙袋(無料)

ご購入の商品数に応じて、紙袋を1本用、2〜3本用、ミニサイズの3種類からお選びいただけます。

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