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※ 画像はイメージの為、実際の商品と若干異なる場合がございます。


シャンボール・ミュジニー・プルミエ・クリュ [レア・セレクション]

CHAMBOLLE MUSIGNY 1ER CRU [LEA SELECTION]

神様アンリ・ジャイエ氏が認めたメゾン・ルー・デュモンが選び抜く
貴重な蔵出しブルゴーニュ古酒セレクション。
屈指の優良畑で造るシルキーな飲み心地が魅力。
  • 01

    1997 750ml

    9,700 円 (10,476 円 税込)

    97 ポイント獲得!

    このヴィンテージについて

    1997年は気温が高く天候に恵まれた、天に微笑みかけられた」と表現されるヴィンテージ。収穫量は1996年に劣るものの、ブドウは非常によく完熟したため、豊富な果実味と穏やかな酸が特徴的です。

    やや褐色がかったガーネット色の色調。熟したフランボワーズやイチゴなど赤系果実の甘やかさと、繊細なスパイス、フローラルの上品かつ華やかなアロマが広がります。口に含むと、円熟した果実の芳醇な味わいが感じられ、後からミネラルや紅茶のような熟成を感じるニュアンスも現れます。シャンボール・ミュジニーらしい女性的な仕上がりです。
    特級ミュジニーの近くに位置した畑で造られる極上のエレガンスを是非この機会にお楽しみ下さい。

    ピノ・ノワール 100%

    在庫がありません

神様アンリ・ジャイエ氏が認めたメゾン・ルー・デュモンが選び抜く
貴重な蔵出しブルゴーニュ古酒セレクション。
屈指の優良畑で造るシルキーな飲み心地が魅力。

メゾン・ルー・デュモンは日本人醸造家の仲田晃司氏が設立したネゴシアン。
彼は、大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、
「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱き、1995年に単身渡仏します。
フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、
1999年ヴィンテージから委託生産や瓶買いをはじめ、
2000年7月7日、ブルゴーニュ、ニュイ・サン・ジョルジュにルー・デュモンを設立しました。

「デュモン」とは山という意味。仲田氏の生まれた岡山県の高梁にある、
町のシンボル的存在のお城山、松山城をイメージしたもの。
心の中にはいつも故郷があるという意味でつけた名前です。
「ルー」は、仲田夫妻が(カトリックの洗礼式における)"代親"になった、
ルーちゃんという女の子にちなんだ名前です。

仲田氏のワイン造りの特徴は、
日本人的、職人的と言うべき、細部まで徹底的にこだわる仕事への執念
仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、
樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。

ワインを通じてアジアとの架け橋になりたいという仲田氏。
現在ルー・デュモンのワインは、日本、韓国、台湾、中国、シンガポールなど、
アジア諸国を中心に販売されています。

仲田氏は、2003年に念願だった醸造所をジュヴレ・シャンベルタンに開設します。
そのお披露目パーティーのスペシャル・ゲストとして招かれたのは、
ブルゴーニュの神様と呼ばれた在りし日のアンリ・ジャイエ氏。
自らの発言力の影響を考え、他人のワインについて、
滅多に評価しないことで知られるアンリ・ジャイエ氏ですが、
なんとその場にあった仲田氏のワインを大絶賛。
それまで『日本人が造るブルゴーニュ』としか認識されなかったルー・デュモンが、
『神様が認めたブルゴーニュ』になった瞬間
でした。
また、その際アンリ・ジャイエ氏より、
「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、
「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、
トレード・マークの「天・地・人」が生まれました。

2008年には、ジュヴレ・シャンベルタン村に自社カーヴを取得。
数あるブルゴーニュの造り手でも新進気鋭の醸造家として、
世界中で高く評価される存在
となっています。

元々はネゴシアンの仲田氏。
オレンジラベルのワイン用のブドウやジュースの買い付けを通じて、
ブルゴーニュ各地のメゾンと幅広い交流を持っています。
様々な生産者を訪ね歩く地道な活動の中で、
仲田氏は生産者が保有する蔵出し古酒を見つけました。

シュル・ピル(瓶での買い付け)で仕入れられるそれらの古酒の中で、
仲田氏が味見し、コストパフォーマンスに優れていると判断されたものが、
こちらの「レア・セレクション」です。
まさしくブルゴーニュ古酒のいいとこどり。
生産者名は非公開で、あくまで"仲田印"の自信のセレクションです。

レ・シャルムの畑は、シャンボール・ミュジニー村の一級畑の中でも
レ・ザムルーズと同様に名高く、時には
特級畑と同じように評価されるほど名高い優良畑。

造られるワインは、石灰質の多い土壌ならではの、
透明感がある非常に優雅なスタイルです。

※ 本商品には、ビンやラベルに細かいシミのような汚れがございます。
仲田氏はレア・セレクションを選定する際、ワインの外観や生産者の大小にこだわらず
「味わいとコストパフォーマンスに優れた味わい」を重視するため、
見た目に関わらず優れたワインと判断した場合は、自らのラベルを張ってリリースしています。
ご購入の際は、上記点をご理解いただきますようお願い申し上げます。
本商品に関するラベルやボトルの汚れによる返品、交換は承ることができませんので、
何卒ご了承くださいませ。


※オールド・ヴィンテージ商品のため、経年によりボトルやラベルに汚れやキズなどがある
場合がございます。予めご了承ください。
※ 数量限定の販売につき売り切れの際はご容赦ください。
※ワインショップ・エノテカ各店ではお受付しておりません。



コルクにカビが生えているワインは保管の良い証
ワインの理想的な保管条件は温度が15℃前後、湿度が75%前後です。この条件はカビが発生しやすい状態で、ワインセラーで長期間保管していると、キャップシールの中、コルクの上部にカビがつくことが多くあります。もしコルクにカビがついていた場合はしっかり拭き取っていただければ問題はありませんのでご安心下さい。

ラベルの汚れはオールド・ヴィンテージならば避けられないもの
長く保管されればされるほど、外見は完全な状態ではなくなります。長期間理想的な状態で保管されていたワインの多くは、高い湿度によってラベルにシワやシミができます。
シャトーによっては、蔵出し直前にラベルを張り付ける場合があり、オールド・ヴィンテージのワインでも綺麗なラベルのワインもあります。シワ・シミがあるからといって、保管状態をご心配される必要はありません。

液面が下がっているのは、熟成の結果です
オールド・ヴィンテージのワインには、しばしば漏れた形跡が無いにも関わらず、ワインの量が目減する不思議な現象が起きます。これはコルクの絶妙な弾力性が関係しています。コルク栓で閉めたワインボトルは完全密閉ではなく、ワインは空気と触れ合っていることで、少しずつ科学変化が起き、ゆっくりと熟成していきます。 このような熟成中の変化を指して、ワインは呼吸していると表現されています。

飲む前は最低一週間はボトルを立てておきましょう
ワインは熟成の過程で、長い時間をかけて不溶性の沈殿物が発生します。これが澱(オリ)と呼ばれるものです。澱は元々ワインに溶け込んでいた自然の成分が固形化したものなのでお飲みいただいても問題はありません。しかし口当たりが悪く、強い渋味を感じるため、できるだけ飲みたくないものです。
そうは言っても配送や持ち運びによってボトルが振動すると、澱が舞ってボトル全体に浮遊しまいます。そこでオールド・ヴィンテージのワインを飲む前は、ボトルを立てて澱を瓶底にためるようにしましょう。 目安としては、一週間ほど立てて保管することをおすすめします。

コルクはゆっくり丁寧に抜きます
熟成を重ねると、コルクが柔らかく脆くなります。そのため若いワインのように勢いよく抜くのではなく、ゆっくりと丁寧に引き上げるように抜栓します。もしコルクが折れてボトルの中に落ちてしまったら、デキャンタに移して飲む方法がベストです。

ゆっくり丁寧にグラスに注ぎます
オールド・ヴィンテージのワインを飲む時は、勢いよく注がずに澱が舞いあがらないようにゆっくりと注ぎます。
そうすることで、最後までボトルの底に澱をためておくことができます。ためておいた澱は勿体ないですが、飲まずに捨ててしまいましょう。目安として瓶底1cm残しておくと良いとされています。

一本丸ごと味わいましょう
ボトルを立てておいたオールド・ヴィンテージのワインは、同じ1本でも上部と下部では味わいが異なります。
ボトルの下部ほど濃度が濃くなります。一本のワインで違った味わいを楽しみたい場合にはボトルから直接グラスに注ぎ、味を均一化するにはデキャンタに移すことをおすすめします。

コルクにカビが生えているワインは保管の良い証 ワインの理想的な保管条件は温度が15℃前後、湿度が75%前後です。この条件はカビが発生しやすい状態で、ワインセラーで長期間保管していると、キャップシールの中、コルクの上部にカビがつくことが多くあります。もしコルクにカビがついていた場合はしっかり拭き取っていただければ問題はありませんのでご安心下さい。
ラベルの汚れはオールド・ヴィンテージならば避けられないもの 長く保管されればされるほど、外見は完全な状態ではなくなります。長期間理想的な状態で保管されていたワインの多くは、高い湿度によってラベルにシワやシミができます。
シャトーによっては、蔵出し直前にラベルを張り付ける場合があり、オールド・ヴィンテージのワインでも綺麗なラベルのワインもあります。シワ・シミがあるからといって、保管状態をご心配される必要はありません。
液面が下がっているのは、熟成の結果です オールド・ヴィンテージのワインには、しばしば漏れた形跡が無いにも関わらず、ワインの量が目減する不思議な現象が起きます。これはコルクの絶妙な弾力性が関係しています。コルク栓で閉めたワインボトルは完全密閉ではなく、ワインは空気と触れ合っていることで、少しずつ科学変化が起き、ゆっくりと熟成していきます。 このような熟成中の変化を指して、ワインは呼吸していると表現されています。
飲む前は最低一週間はボトルを立てておきましょう ワインは熟成の過程で、長い時間をかけて不溶性の沈殿物が発生します。これが澱(オリ)と呼ばれるものです。澱は元々ワインに溶け込んでいた自然の成分が固形化したものなのでお飲みいただいても問題はありません。しかし口当たりが悪く、強い渋味を感じるため、できるだけ飲みたくないものです。
そうは言っても配送や持ち運びによってボトルが振動すると、澱が舞ってボトル全体に浮遊しまいます。そこでオールド・ヴィンテージのワインを飲む前は、ボトルを立てて澱を瓶底にためるようにしましょう。
目安としては、一週間ほど立てて保管することをおすすめします。
コルクはゆっくり丁寧に抜きます 熟成を重ねると、コルクが柔らかく脆くなります。そのため若いワインのように勢いよく抜くのではなく、ゆっくりと丁寧に引き上げるように抜栓します。もしコルクが折れてボトルの中に落ちてしまったら、デキャンタに移して飲む方法がベストです。
ゆっくり丁寧にグラスに注ぎます オールド・ヴィンテージのワインを飲む時は、勢いよく注がずに澱が舞いあがらないようにゆっくりと注ぎます。
そうすることで、最後までボトルの底に澱をためておくことができます。ためておいた澱は勿体ないですが、飲まずに捨ててしまいましょう。目安として瓶底1cm残しておくと良いとされています。
一本丸ごと味わいましょう ボトルを立てておいたオールド・ヴィンテージのワインは、同じ1本でも上部と下部では味わいが異なります。
ボトルの下部ほど濃度が濃くなります。一本のワインで違った味わいを楽しみたい場合にはボトルから直接グラスに注ぎ、味を均一化するにはデキャンタに移すことをおすすめします。

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